50代男性のセックス事情|「おじさんとえっちしたい」を叶える方法

50代男性セックス事情:俺は大学の時エ◯ァンゲリオン全部見てるから大人の恋愛はかなりわかる

「おじさんとエッチしたい」女性は少なくありません。

若い男にはないおじさん特有の魅力があるし、若いだけの人よりカッコイイ。それに、魅力的な50代以上の男性ってだいたいエッチも上手い。経験豊富なので女の子を満足させるポイントがわかっている。

しかし、自分と年齢層の異なるおじさんと出会う機会を作るのが少しだけ難しい

おじさんと出会うのが難しい理由
  • 普段の生活スタイルがズレるので接点が持てない
  • 接点があっても機会の数が少ない
  • 知り合っても恋愛や男女の関係に発展させるのが難しい
  • 立場や周りの目もある

それでも、50代のおじさん達の生態や恋愛・セックス事情を把握すれば、素敵なおじさまを見つけるのも十分に可能です。出会いにくいからこそ、うまく立ち回ればライバルはいません。

ということで、おじさんとの出会いを作る方法やアプローチ方法をまとめていますので是非見ていってください。

出会いを作ったあとは、恋人になるなりセフレ関係になるなり既婚者と不倫を楽しむなりお好きにどうぞ。

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若い子としたいおじさんはこちら

目次

50代おじさんのセックス事情

50代以上くらいの男性とお付き合いをしたい女性が抱く疑問。

  • 性欲あるの?
  • 女を求めてるの?

せっかくイケオジを見つけても全く相手にされなかったら嫌です。ということでおじさんの生態を理解していきます。

おじさんの性の悩みや変化

Q:10年前と比較して感じる体の変化・症状は?

35〜79歳の男性を対象としたアンケート Q:10年前と比較して感じる体の変化・症状は?
出典:月刊TENGA第40号

こちらは35〜79歳の男性を対象としたアンケート結果であるが、半数近くが性欲の低下を感じている。また、合わせて勃起や射精に関する悩みも多い。

一方で、「特に感じるものはない」と答えている男性も30パーセント以上いる。

全体的に見れば加齢に伴う変化があるのは当然だが、個人差もかなり大きく、現役バリバリおじさんもたくさんいる。

Q:SEXの平均的な回数は?

35〜79歳の男性を対象としたアンケート Q:SEXの平均的な回数は?
出典:月刊TENGA第40号

年齢があがるほどにセックスの頻度は低下するが、70代でも2割の男性は年に数回以上セックスしている。50代では月に1回以上セックスしている人が4割。

4割と考えるとやはり衰えているのかと感じるかもしれないが、セックスパートナーがいないだけの人もいる。10〜20代であっても相手がいないことで年に1度もセックスしない人が何割かいるだろう。そのことを踏まえると50代男性の4割が月イチ以上セックスしてるのはなかなか元気ではないだろうか。

ということで次はオナニーを見てみよう。

Q:マスターベーションの平均的な回数は?

35〜79歳の男性を対象としたアンケート Q:マスターベーションの平均的な回数は?
出典:月刊TENGA第40号

オナニーも加齢にともなって回数が低下する傾向にあるが、それでも70代の半数以上がオナニーをしている。

50代で週に1回以上オナニーしている割合は全体の約6割だ。しかも、週に7回以上、つまり1日1回以上のペースでオナニーしている人だって10パーセントもいる。

ここまで見てきてわかるが、年齢を重ねるとともに性欲や肉体的な性行為は低下していくのは仕方がないが、それでも50代程度ではまだまだ盛ってるのが男である。

健康・肉体的な性事情

おじさんのフィジカル

加齢と共にどうしても性欲の低下や肉体的な衰えはありますが、これは個人差が非常に大きい問題です。

早い人だと30代くらいから勃ちが悪くなりED(勃起不全)問題を抱える人もいる一方で、生涯現役と言わんばかりにバキバキのおじさんもいます。

こればかりは、実際いに付き合ってみてからでないと確かめられません。

万が一、イ○ポぎみのおじさんに当たったとして、ほとんどはメンタルと肉体の健康問題なので努力すれば改善できるでしょう。

プレッシャーを与えないように、一緒にチ○ポを勃てる工夫をしていけばよい。

  • 栄養管理をしっかりする
  • 運動(筋トレがおすすめ)をする
  • 疲労・ストレスのコントロール
  • 定期的にセックス・射精をする

日々こういった気遣いにより体調をコントロールすべき。

日々努力を行った上で、最終手段として薬やサプリに頼ればOK。

メンタル的な性事情

おじさんのメンタル

おじさんの精神性について。

妻にだけ性欲がわかない

奥さんとセックスレスになっている人は多いですが、彼らは性欲を失っているわけではありません。

男性の多くは「奥さんに対してだけ性欲がわかない」状態におちいります。奥さんに対してだけ勃たないことから「嫁だけED」「妻だけED」なんて呼びます。

原因としては単純に「飽きた」という精神的なものもありますが、子孫繁栄の本能によるものが大きいと考えます。

自身が50代ともなれば、パートナーの奥さんも同じくらいの年齢。女性は50歳近くになると現実的な問題として妊娠出産が難しくなります。

となると、動物の本能としては「抱いても子孫を残せない」と判断します。これは個人の性格の問題でなく、動物的な本能レベルの話。もう奥様には役目は十分果たしてもらったということ。

つまり、男の立場からすると「まだチ○ポは勃つし精子も作られているけど、その放出先がない」となります。

では、どうすばいいのか?というと、嫁だけEDの男性は「奥さんより少し若い女性」を求めます。つまり、あなたの出番です。

おじさんも恋愛したい

立場を考えて恋愛に消極的になっているだけで、決して恋愛したくないわけではありません。

50にもなると毎日が退屈でマンネリ化します。毎日同じ職場で同じ仕事、帰ればそこには疲れた妻の顔……

若い頃と比較して、人間関係や仕事の変化が少なくなるため、どこかで刺激が欲しくなります。やることがなく毎日ギャンブルで刺激を求める中高年が多いのもこれ。

「恋愛のドキドキ」はまさに刺激を与えてくれるもの。20代で恋愛していたころは、毎日が刺激に満ち溢れていたはず。

「胸の高まりをもう一度味わいたい!」と恋愛に乗り出す50代男性はたくさんいます。

男としての存在意義を求める

物理的な快楽を求める性欲とは別に「男であり続けたい」という心理的な欲求もあります。

「女性と恋愛ができない」「女性から愛されない」「最近女性を抱いていない」という状況が続くと「もはや自分には男として価値がないのでは」と感じてしまう。

男の価値は女性から求められて初めて生まれるもの。求められなくなった男性は出家するか、そこで男としての人生は終了です。あとは緩やかに死を待つのみ。50代で男としての人生を終えるのは早すぎます。

また、最愛の人であった妻はもう自分のことを「男」として見てくれていません。そうなると「もう一度女性から男として求められたい!」と考えるのは当然。

立場を守るために「彼女みたいな人は作るけど体の関係は持たないようにする」ような付き合い方をする男性もいます。

それだけ、自分の存在価値(生きている意味)を確かめるための恋愛も本心で必要としています。

環境的な性事情

おじさんの生活環境

おじさんの生態。

既婚者はみんな不倫する

家庭がありながらも「不倫」という形で恋愛をしている40〜50代男性は非常に多い。婚外恋愛とか呼ばれます。20代の女子大生と付き合っている男性も普通にいます。

10年以上も同じ異性(嫁)と暮らしていたら飽きてセックスレスになるのが当たり前ですし、他の異性との関係を求めるようになるのがオスとして普通。というかそれが正常。

動物のオスには「なるべく多く自身の遺伝子を残したい」という本能がプログラムされているので、不特定多数の女性に興味を持つのが通常。結果、不倫をしてしまうのはむしろ自然の摂理。

20代・30代と比べると確実に奥さんとの情事は無くなっているか、少なくなっているので、あなたが求められる可能性は十分あります。

家庭に居場所がなく寂しい

家庭に居場所がない男性も非常に多い。

  • 妻は自分に無関心
  • 子供は大きくなり相手をしてくれない

家の中にいても特別やることも無ければ、家族と話すこともない人が結構います。帰る家があるにもかかわらず、車やネカフェなどで暇を潰している男性も多いのが実態。

おじさんは家庭以外で自分の居場所と自分を受け入れてくれる人を求めています。

生活が落ち付き性欲が増すケース

仕事や家庭がある程度落ち着いて、恋愛を楽しむ余裕ができるケースもあります。

会社では20~30代のようにガツガツ働くポジションではなくなりますし、子供は成長して家庭での育児から開放されます。

自分の時間が増えるため、ある種の趣味として恋愛に走るわけです。

バリバリ前線で働いてきた30代〜40代と比べると、仕事のストレスやエネルギー消費から開放されて性欲が増す人も少なくありません。

趣味に走る人もいますが、趣味ができるということは時間的にも金銭的にも恋愛を受け入れる余裕があるということです。

おじさんが恋愛対象にする女性の年齢層

おじさんと恋愛・セックスしたいけど“○歳の私”は対象になるのか?

個人の好みや、女性側の見た目・人となりによりますが、ある程度の目安になるように考え方を書いておきます。

若い女が有利とは限らない

「男って結局若い女がいいんでしょ?」と思うかもしれませんが、現実はそう単純ではありません。

おじさん側の立場を考えると、あまりに若すぎる女性・歳の離れた女性と付き合うのは躊躇してしまいます。

若い女と関係を持つ不安
  • 親子に見られる
  • パパ活・援交だと思われる
  • 女の子の友達・知人に見られたら……
  • 自分の知人・仕事関係者にバレたら……
  • 若い子がおっさんの相手をしてくるのはなにか裏があるのでは?

つまり、自分と比べてあまり若い女の子と付き合うのって少し怖いんですよね。

恋愛市場においては当然若い女性は人気なのに「自分みたいなおっさんを相手してくるとはどういうことだ?」という不安があります。

例えば、マッチングアプリで若い子からメッセージ来たら「これマルチだろ?」って思うし、外で逆ナンさられたら「何を売りつける気だ?」「美人局か?」って思うわけです。

ですので、若い女の子が好きな男性はだいたい風俗やパパ活などお金で割り切った関係にとどめます。で、実際に恋人にするのは若すぎない女性を選びがちです。

20代半ば~40代くらいの女性が最適

50代の男性が狙う年齢層は、ずばり「20代半ば~40代の女性」。もう少し打率が高いところに絞ると「20代後半〜40代前半」。ざっくり言うと30代前後ということですね。

もちろん男性側の好みや、女性側の特徴によって誤差はあります。でも、だいたい男性の一回り(12歳)下くらいの年齢差であれば抵抗なく付き合えそうだと考えています。

年齢差の影響
  • 一回り(12歳差)より離れるほど
    →ジェネレーションギャップが大きくなって付き合いづらい
  • 一回り(12歳差)より近いほど
    →自分や奥さんと近くなるのでわざわざ他の女性に行く必要性が薄まる

これは女性側としても年齢差のメリットデメリットが感じられるので、一回り(12歳)という基準は良い目安になると思います。

例えば、20歳前後の女性からみて一回り以上歳が離れていると「親の歳に近くなる」ので、若い女性はおじさんに対して友達や恋愛のような関係になるには抵抗があります。

ですので、マッチングアプリ市場を見ても、50代男性と20代の女性がマッチすることはほぼ無くなります。

そのため、30代前後の女性がおじさんにアプローチすれば比較的簡単にマッチすることができますし、そもそも20代と比べられることもありません。

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未婚女性より既婚・バツイチ女性に安心する

おじさんにとっては「若すぎる女性は抵抗がある」という話しと似ていますが、既婚女性やバツイチ女性の方が安心感があるため付き合いやすいと感じる男性も多いです。

というのも、若くて未婚の女性が相手だと責任を感じるからです。

  • 万が一妊娠させたら……
  • 結婚の話がでたら……
  • 結婚を考えるくらい真剣になったとして周りに許されない……
  • 女性が割り切った関係でいいと言っても、若者の時間やチャンスを自分が潰してしまっていないか……
  • とか考えているうちに、どうせ若い男を見つけておじさんは捨てられるのでは……

ようは、男性側は結構ビビリなのです。

ですので、既婚者やバツイチの女性の方が「わかってくれている感」があるので、安心して付き合えます。

女性と付き合いたいという願望と一緒に、女性関係のトラブルにおびえているのがおじさんです。若いころなら多少の粗相は若気の至りで済みますが、いい歳したおっさんが女性関係でトラブルのはだいぶ恐怖です。

若い女の子の「若気の至り」に巻き込まれるリスクより、30代以降の女性と安心して付き合えた方がいいと考える人は少なくないでしょう。

おじさんとの出会い方

50代男性と出会うきっかけを作るには、彼らがどこに集まるのかを把握するのが大事。

当然、20代30代と比べていると利用するサービスや参加しているコミュニティも異なるので、出会えそうな場所を模索する必要があります。

大枠としてオンライン(ネットサービスの利用)とオフライン(実社会)での出会い方を分けて紹介。

オンライン(ネット)で出会う方法

ネットやSNSを使って出会う方法。

マッチングアプリ

出会い系マッチングアプリが手軽でコスパも良い方法のひとつ。

お互い内に秘めた希望を可視化して「おじさん好きな女子」と「若い女の子でも相手してもらえるオジサマ」とが簡単にマッチングできるからです。

注意点は、マッチングアプリではなく「都度課金制(ポイント制)のアプリ」を使うこと。

月額制(定額制)アプリがNGな理由
  • 20〜30代メインのアプリなので50代の男性は利用しない
  • 既婚者の登録が禁止されている
  • プレミアム会員(有料)にならないと検索機能が使えない

※ペア○ズ、ウ○ズ、オミ○イなど

都度課金制アプリを使うべき理由
  • あらゆる年代に対応している
  • 既婚者だろうが同性愛だろうが何でもあり
  • マッチ機能はなく最初からメッセージできる

試しにおじさん好きであることをプロフィールに書いてみてください。面白いようにおじさんが釣れます。おじさん大漁。

都度課金制アプリで有名なのはとかです。

女性は基本無料で使えます。

もし20代と同じアプリを利用することに抵抗がある場合は、大人も使えるマッチングアプリを活用すると良い。

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出会い系で「フケ専」は超モテる

単純におじさん好きな女の子の数が少ないので、フケ専は出会い系でめちゃめちゃモテます。世間のおじさんたちの8割は「若い子がいい」と思ってますが、若い子たちのほとんどは「おじさんは嫌だ」と思ってます。
つまり、需要と供給のバランスが崩れてるんですよ。
男性は30代後半になると、若い子にメッセージ送ってもほとんどシカトされるようになります。そんな中で「おじさんに抱かれたい」という女の子が来たらおじさんは食いつくしかありません。
当然、モテモテ。まさに逆ハーレムです。

交際倶楽部(デートクラブ)

50代以上だからこそ利用できるのが交際倶楽部です。

交際クラブとは男性と女性のマッチングを仲介する会員制サービス。一般的なマッチングアプリとの違いは、パパ活や愛人契約のような目的に対応していること。

そのため、男性側は職業や収入などの審査をクリアしたハイスペック人材しか会員になれません。となると、企業のおえらいさんや経営者などの層が多くなります。

ワンチャンハイスペおじさんと付き合えるかもしれません。

ハイスペと出会えるアプリ例

SNS

SNS(Twitter・Instagram・Youtubeなど)をきっかけに出会う方法。

SNSきっかけで友達や恋人に発展する事例はたくさんあります。しかし、問題は50代のおじさんがSNSをやっているかどうかです。

おじさん世代のSNS活用イメージ
  • 若い世代と比較すると利用率は低い
  • 利用していても見るだけで発信している人は少ない
  • ネトウヨや裏垢女子を探しているようなキモいおっさんが8割
  • まともなおじさんはSNSをやらないか、ビジネスとしての利用なので出会い目的では使わない

結論として、SNS経由で素敵なおじさんと出会うのは限りなく難しいです。

オフライン(現実)で出会う方法

仕事・職場

仕事やアルバイトの人間関係の中に素敵なおじさんがいたらラッキーですね。

ただ、仕事関係の人と肉体関係になってしまうと社会的なリスクが高いので避けるのが通常。

  • バレたら問題視される
  • 隠すのは大変だしいずれバレる
  • 仲が悪くなったときにお互い仕事しづらくなる

セックスするのは簡単ですがそのあとが大変です。

もしやるなら、あなたがアルバイトの立場で「必要なタイミングですぐ職場を変えられる場合」のみです。

趣味・習い事

趣味サークルや習い事が出会いにつながるケースは非常に多い。

50代になると社会や家族周りの人間関係が決まってきており、新しい人間関係が増えません。唯一新規で人と出会うのが職場に入ってくる新人くらい。ただし、立場上手出しできません。

となると、仕事や家族とは切り離された自分だけの趣味・習い事なんかの人間関係が非常に強い。

  • あなたが興味のある趣味
  • おじさん世代も参加していそう

この2つの条件を満たしたコミュニティに参加できれば、案外簡単に行くとこまで行けるはずです。

知人の紹介

知人の紹介」も知り合うには有効。共通の知人がいれば安心感もありますし、恋愛関係にも発展しやすい。

趣味サークルや習い事なんかと違って、お金がかからないのも嬉しい点です。

しかし、もちろんデメリットもあります。

それは、その知り合いが「浮気に理解のある人」でないと難しいということ。

あくまでもこちらは既婚者なので、恋人を作ると「不倫」になるわけです。

不倫に理解のある知人でなければ、情報をリークされてしまう危険性もあります。

「男は浮気してなんぼ!」という考えの知り合いがいないのであれば、この方法は避けたほうがいいかもしれません。

ナンパ待ち・逆ナン

ナンパ待ち・逆ナンのシチュエーションはストリート・クラブ・立ち飲み屋など色々。

しかし、いずれのパターンも声をかるのは8割20〜30代の男です。

男の立場だとわかるのですが、堂々と女性に声をかけられるのは20代まで。20代で得たスキル・経験値があれば30代まではなんとかできる。

こんなイメージです。

つまり、ほとんどの男性は、30代後半くらいからは外で見知らぬ女性に声をかけるなんて行為はできなくなるのが普通。イケオジでもトークスキルがあるわけでもないのに、平気で女性に声をかけられるおじさんはあたおかだけです。

可能性はゼロではありませんが、おじさんからのナンパを期待するのは非効率です。\

飲食店やBAR

ナンパと言えばBARなどの飲食店。しかし、若い人と比べてあからさまにナンパ活動ができる年齢でもありません。

とは言え、世の中には年齢層高めの人が集まるような飲食店も存在します。オーセンティックなバーに通う男性は比較的年齢が高く、50代のおじさんも多いです。

クラブやストリートのようにライバルも少ないので、若い子がいたらおじさんでも声をかけやすい。

あんまり派手なバーじゃなくて、こぢんまりして落ち着いたところのほうがおすすめです。立ち飲み屋でもいいんですが、50代とか狙うなら、絶対バーのほうがいいですね。

ただ、バーには「初見は一人で行きづらい」というデメリットもあります。単独行動が得意ならいいですが、最初は一緒にバーに行ってくれる友達をさそってみてください。

店員・マスターと顔見知りにさえなれば、あとは一人でも通えますし、店員さんを挟んで隣の席のおじさんと会話ができます。

学生なんかが入りづらいような雰囲気の大人なお店を見つければ、大人同士の素敵な出会いも見つかります。

合コン・街コン

男女の出会いの場として昔から利用されている方法ですが、若い人限定です。

50代は基本的に無理。

50代男性の口説き方・落とし方

一般的な男性の口説き方に加えて、50代のおじさんの倒し方のコツ。

相手の環境・立場を知る

男性は年齢を重ねるほどに、個人個人の置かれる立場や歩んできたキャリアに差が出ます。

20代の男であれば「だいたいみんなこれを求めているだろう」という予測が通用しますが、50代になると一般論が通用しない場面も増えるでしょう。

つまり、一人一人の求めるものや逆に避けたいものが、置かれた立場や状況によって変わってきます。

ですので、「50代だから……」「男だから……」という一般論を当てはめるだけでなく、「この人は何を求めているのか」と考えた方が勝率が上がります。

ということで、まずは相手を知ることに注力してみてください。どこかに活路が見いだせるはずです。

敵を知り己を知れば百戦危うからず ― 孫子 ―

相手のデメリット・リスクを排除する

年齢を重ねることでできなくなることがあります。

それは「若気の至り」です。

何をするにもメリット・デメリット(ベネフィット・リスクとも言う)が存在します。

若いころであれば、恋愛に対する好奇心や魅力に素直に応じることで、恋愛のリスクを見ずに行動できます。その結果、色々失敗してしまうのが「若気の至り」。

50代は既にこれを経験済みなので、恋愛に興味があると同時に恋愛のデメリットも良く見えてしまいます。そのため、なかなか「エイヤっ」で行動に移せません。

「恋愛したい vs 恋愛のリスク」を天秤にかけている状態なので、相手が懸念しているデメリットやリスクが無いか軽減できることを示せば、自然と恋愛は進行できるでしょう。

相手が心配していることを把握し「私ならその心配はいらない」と理解させられれば簡単に城は陥落できます。それで勝利です。

50代のおじさんとセックスに関するFAQ

Q
何歳から立たなくなりますか?
A

勃起不全(ED)は年齢と共に一般的になる現象で、特に50歳以降に多く見られます。40歳時点で約40%の男性がEDの経験があり、70歳時点では約70%の男性が何らかの程度で影響を受けます。40歳で完全なEDと診断される男性は5%ですが、70歳では15%に増加します。年齢が上がるとテストステロンレベルが下がるため、勃起の能力が失われることがあります。しかし、EDの開始時期は特定の年齢に限らず、個人差があります。
参考:Verywell Health: Erectile Dysfunction and Age
参考:GoodRx: At What Age Does Erectile Dysfunction Start?

Q
夜の営みの頻度はどのくらいですか?
A

夜の営みの頻度は個人やカップルによって大きく異なります。性欲、パートナーとの関係、ライフスタイルなどが影響を与えるため、一概には言えません。一部の人々は週に数回行うこともありますし、他の人々は月に数回やさらに少ない頻度で行うこともあります。最も重要なのは、お互いが快適に感じる頻度を話し合い、互いの要望やニーズに合わせて調整することです。💑

Q
性的欲求低下障害とは?
A

性的欲求低下障害、または性欲減退とは、性欲が減少する状態です。考えられる原因には心理的要因(抑うつ、不安、人間関係の問題など)、薬、テストステロンの血中濃度が低いことなどがあります。性欲減退は個人差が大きく、疲労や不安といった状態によって一時的に減少することがあります。また、年齢を重ねるとともに徐々に減少する傾向があります。治療としては、原因に応じて心理カウンセリング、異なる薬の処方、テストステロンの補充療法などが行われることがあります。
参考: 男性の性欲減退 – 21. 男性の健康上の問題

Q
男性の生殖能力は何歳までですか?
A

男性の生殖能力は個人によって異なるため、一般的な年齢の上限は特定することができません。ただし、男性の生殖能力は年齢とともに低下する傾向があります。一般的に、30歳を過ぎたころから徐々に生殖能力が減少し始め、40歳以降はより顕著に低下することが知られています。

おじさんとエッチする方法まとめ

若い子の周りには、なかなか理想的なおじさんがいません。おじさんとエッチしたくても、なかなかできないという人も多いでしょう。

でも、それはおじさん側も一緒。若い子とセックスしたくても出会える場所がない。

「おじさんと出会いたい若い女性」「若い女性と出会いたいおじさん」を結んでくれるのがマッチングアプリ。活用しない手はありません。

個人的に最も効率が良いと思うのは、BARで飲みながらアプリでもおじさんを探す。良いおじさんが来たら話せばいいし、暇ならアプリをいじる。アプリで飲めるおじさんがいたらBAR飲みに誘う。

これをグルグル回す方法です。女性はアプリの利用料金もかからないし、気前のいいおじさんが見つかれば飲み代を出してもらうことも可能なので、ほとんどコストをかけずにおじさんゲットできます。

さて、あとは行動あるのみ。素敵なおじさんを見つけてください。

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